たまには食べたい
神保町の「ライスカレー まんてん」
カレー王国神保町界隈のデブメンスポットは、やっぱり「まんてん」ですね。
神保町の「ライスカレー まんてん」
カレー王国神保町界隈のデブメンスポットは、やっぱり「まんてん」ですね。
「萩の月食べたい。なんなら那須の月でもいいや。」
とツイートしたのを見た仙台の BOSSA☆DA さんがわざわざ送って下さいました。
素敵な紙袋

中身ぎっしり ♪

お洒落に marimekko の皿なんぞに載せてみました。

久しぶりに食べた萩の月は濃厚でとても美味しかったです。
毎日1個頂いてます。太ってしまう。
BOSSA☆DA さん有難うございました。
なんか萩の月と一緒に芸能人気分を味わうことができました。
「那須の月でいいや」なんてツイートをしながら思い出したのがこの曲。
高橋由美子 「 友達でいいから 」
「切なさは愛へのプレパレイションさ ♪」って歌詞に中学時代の僕はキュン胸でした。
TAMTAM 「 友達でいいから 」
こちらの作者バージョンも大好きでした。懐かしい。。。
うなぎが食いとう。
ということで色々検索してたら北春日部においしそうなお店があったので行ってみました。
食べログで口コミ1件!都内の店と比べると埼玉の店は口コミが異常に少ないんですよね。
河内屋さん
知らなかったら入り辛い感じの店でした。
店の中にはカレンダーが14枚ほど貼ってあって、、、は置いといて
カウンターから丸見えの調理場で
裏でさばいてきたうなぎを目の前で
焼き→蒸し→タレをつけて焼き→タレをつけて焼き→タレをつけて焼き
で視覚・嗅覚を楽しませてくれて、運んでくれたのがこちら
甘めで濃い目のタレがめちゃ美味かったです。
焼きながら小骨を取り除いてくれていたので
浅草の某店で感じたような骨感も無く、安心して食べられました。
一番嬉しいのが値段で
並・上・特上とか松・竹・梅
とかの括りは無く、一律1500円。(ご飯大盛は1600円)
今まで数店で2000円以上出して食べたうなぎを超える味で
1500円はかなりお得だと思いました。
自分は車で行ったのでお酒は飲まなかったんですが
自分達の後に来た客3組も全てうな重のみしか頼んでなかったです。
(そのうち後半の2組はオーダーさえ聞かれず自動にうなぎを焼かれていました。)
今回は店主一人で切り盛りしてたのですが
店主が「焼き」のみに専念したいオーラを出していたので
声をかけ辛い(笑)
ということで
別にサイドオーダーをしなくても気まずくないってのも庶民には嬉しいところです。
ここは、結構行きそうです。お勧めですぞ!!!